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東京都 鈴木さま:レノヴァならDIYの適切なアドバイスをもらえそうだった

鈴木さまは施工業者とご相談の結果、ペントハウスはご自分で塗ることとし、床暖房の下地合板は施工業者に塗ってもらうことになさいました。

ガイナ DIY

1枚目は、2009年7月4日に業者に塗装してもらった時の画像です。2階に床暖房が敷いてあり、当初その直下に塗ろうと思っていたのですが、床が貼られてしまったため、階下の天井に塗装した次第です。床暖の熱が下に逃げない様な効果を期待しています。


ガイナ 断熱

2枚目は2回目の塗装が終わった時点の画像です。やはり業者の方なのでだということで、手際、塗り方に長けていて、養生もバッチリやっていただき綺麗に仕上がったと思います。


ガイナ DIY

今回使った攪拌用のスクリューです。駆動部は施工業者の方に借りた釘打ち用の電動ドリルです。アタッチメントはホームセンターで398円で売っていた攪拌用スクリューです。


ガイナ 遮熱

7月18日よりいよいよペントハウスに自分で塗装しました。左の写真はタイルの下地であるサイディングボードです。ガイナを塗る前の状態です。


ガイナ DIY

2度目の塗装を終えた状態です。面積が思った以上にあり大変でした。そこそこ綺麗に塗れたかな、と。


ガイナ 評判

集中力が切れ、ガイナをこぼしたところです。


ガイナ DIY

タイルが貼られた状態です。完成。
塗装前には、恐らく問題なく塗装可能だろうと考えましたが、ペンキ等も塗った経験が無いためやや不安でした。実際に塗布してみたところ、さほど難しくは無いと感じましたが、真夏日であったため、未経験でもあり意外に体力を消耗し労力が必要だった感があります。
それでも綺麗に塗れたような気がします。ペントハウスのこもり熱など経験が無いため言えないのですが、内装業者さんなどは、他の住宅より、こもりが無いと 言っていました。
私のようにDIYの素人の方は、捨ててもよい程の服を着ての作業が望ましいと思います。


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