トップページガイナの防臭効果

ガイナで消臭するレストランや病院が増えています

お部屋の空気の汚れの原因はいろいろあります。自動車の排気ガス、タバコ、カビ、ほこり、花粉、あるいはシックハウスの原因となっている化学物質や、さまざまな臭気も空気の汚れと感じることでしょう。

これらの問題を、ガイナを「塗るだけ」で解決できます、と言っても普通、納得できません。塗料が空気のお掃除をするのではありません。塗膜の表面に作られたセラミックビーズの壁に跳ね返された光のエネルギーに刺激を受けて、マイナスイオンが増え、このマイナスイオンが汚染物質をくっつけたプラスイオンを吸い寄せ、空気を浄化してくれるのです。

そんなガイナにしかない性能に惹かれ、内壁の塗り替えに利用するレストランや病院が増えてきました。もちろん、ほとんどの方は半信半疑。皆さま「なんで塗料が? ほんとかな?」と思いながらのご決断です。しかしできあがってみると、皆さま一様に嬉しい驚きの声をあげられます。たとえば

■ 東京都世田谷区 うどん そば処 夢月さま
ガイナ 防臭

朝、店に入ると前日の食材、タバコの臭いが気になっていたが、塗装後は清々しいんですよ。かれこれ塗装してから1年たちますが、壁にタバコのヤニが付着していません。天ぷらの臭いも残らなくなりました。また店のすぐ裏を電車が通っているのですが、この音も気にならなくなりました。

そのほか雑誌などに紹介されたお店病院もあります。


空気のお掃除をしてくれるのは光のエネルギー

マイナスイオンを生成する方法はいくつかあります。マイナスイオンドライヤーのように人工的に電圧をかけるもの以外は、基本的には太陽光や、水や空気の衝突、放射線など自然の力です。その自然の力のひとつ、光のエネルギーがなぜ、マイナスイオンを生成できるのか。簡単にいうと、空気中に存在する微細な水分子がこの光のエネルギーに刺激されることで、持っているマイナスの電荷がはずれてしまうから、と言われています。

ガイナの塗膜にできたセラミックビーズの壁は、95%の太陽光線を反射することは実証されています。室内においては蛍光灯など電灯の光も跳ね返すことができます。電灯の光は自然のものではありませんが、光のエネルギーであることに変わりはありません。この光のエネルギーが室内にある水分子(湿気)に働きかけ、イオンのバランスを整え、ひいては空気のお掃除につながるわけです。

ただ、ごめんなさい。この理由は仮説です。というのもまず第一に【マイナスイオン】というものの実態が実はまだ完全に解明されておらず、ガイナのこのイオン化作用も「なぜ、ガイナを塗った部屋でこんな効果(消臭や空気の浄化)があるのか」を探っていったところ、こうした理由ではないか、と結論づけた後付けのものなのです。

■ ガイナでイオンバランスがどのぐらい変化するか
ガイナ 評判

施工前はマイナスイオン(青の線)はプラスイオン(赤の線)よりわずかに多い状態でしたが、施工後はマイナスイオンの数はプラスイオンの3倍にもなっています。これは仮説ではなく、実際の調査結果です。この数値は、標高1000メートルの高原リゾート地に匹敵するマイナスイオン量です。

この増えたマイナスイオンが、汚染物質やタバコの煙やその臭い、花粉やカビの胞子などのアレルギー源、あるいはパソコンなどの電気製品からでる電磁波がもつプラスイオンとくっついて中和し、空気がきれいになります。(消臭に関するお客さまの声はこちらをご参照ください)

花粉やアトピーの原因となるカビなどのアレルギー源は、中和されて床にたまりますから、床掃除(できれば拭き掃除)をやってくださいね。空中に浮遊するアレルギー源が大幅に減ることで、これらのアレルギーが緩和されることが期待できます。(アレルギーに関するお客さまの声はこちらをご参照ください)

(ご注意:ガイナの消臭効果は、壁面等に塗布後、完全乾燥させることで発揮します。ガイナは水性ですので、シンナー臭はしませんが、塗料の状態や乾燥していない状態では、ガイナの原料の1つであるアクリル塗料の臭いがどうしてもしてしまいます。アクリル塗料の臭いとは、水性絵の具のような臭いです。)


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